お仕事いっぱい
例えとして
ある日待ち合わせの時間より1時間遅れてきた作家さんがいたとして
別の日に別件で会社訪問した時に、遅刻した作家さんが正に適任である仕事の話しがあったとしましょう。
この遅刻した作家さんをお取引先に紹介するか?
答えはNOですね。
「すみません、私の知り合いには適任な人材がいないので紹介できません。何人か知人に声をかけてみますので適任の人がいたら改めて紹介させていただきます。」
で、会話終了です。
見えないところで仕事を失う典型的なパターンですね。
理由は言うまでもないですね。
まぁ、もしかすると過去に自分が仕事を失ったこともあるかもしれませんが、今はそうならないように努めております。
そんなわけで、久々だから色々書きましたが、また嵐が舞い込んだら日記書けないと思います!すみません!!
日記更新していないときは
「あぁ、順調に仕事が入っているんだなぁ~」
と思ってやってください!
ではでは、おやすみなさい。